翌朝、待望の梅山高山烏龍茶の茶畑巡りがスタート。
まず、瑞峰(海抜1150m)の茶畑に足を踏み入れました。
次に、車は大窯茶園(海抜1300m)に向かいさらに上に登って行きました。
大窯茶園の麓付近に辿りつくと、美しい阿里山山脈の絶景が360度のパノラマでみることができました。
「ああっ、凄く美しい眺めだ」、と眼前に広がる大自然の眺めに感動しました。
また、遠くの山々が青い輪郭として青く浮き出て海のようにみえる、阿里山名物の「雲海」(うんかい)もみることができました。
その風景は山の上にいるのですが、まるで海をみているようでした。
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