凍頂四季春茶
<No.SJS-1>
香りが高く、緑茶のような適度な渋み。料理との相性は幅広く、おにぎり、焼き魚、スイーツでは大福や団子等に合います。毎日飲んでも飽きのこない味わい。
台湾南投縣鹿谷郷永隆村
2007年4月10日
5年
凍頂烏龍茶の茶園の土質は黄色の土壌、または水田が転じて多くの砂質の土壌となっております。主に小半天においては海拔700m、鳳凰山においては800mの地域にあります。茶葉は手摘み、小型の加工工場によって製茶されています。
凍頂は早期から全台湾の四大茶区の一角をなしていました。悠久の歴史に裏づけされ、その名声は最も騒がれました。「凍頂」二字は、烏龍茶の代名詞とさえ言えるでしょう。
そして、一般には台湾の南投縣鹿谷郷で採れた茶葉のみに与えられる名前が「凍頂」というブランドなのです(中国産と書かれたものは、凍頂烏龍茶ではありません)。
四季春は、木柵の茶園で偶然発見された原住民が育てていた野生茶と武夷種系の自然交配種です。
大変香りが良く、その清香は絶品です。独特の甘味を備え、自然の中で偶然出来上がった恩恵を強く感じます。
凍頂の産地の中でも、高海抜地域1100m地帯の澄んだ空気と照りだす太陽、 肥沃な土によって磨き上げられた四季春品種の凍頂をお楽しみください。
大変香りが良く、その清香は絶品です。独特の甘味を備え、自然の中で偶然出来上がった恩恵を強く感じます。
凍頂の産地の中でも、高海抜地域1100m地帯の澄んだ空気と照りだす太陽、 肥沃な土によって磨き上げられた四季春品種の凍頂をお楽しみください。
香りが高く、緑茶のような苦味と渋みが適度にあります。
料理との相性は幅広く、おにぎり、焼き魚、スイーツでは大福や団子等に合います。毎日飲んでも飽きのこない味わいです。
料理との相性は幅広く、おにぎり、焼き魚、スイーツでは大福や団子等に合います。毎日飲んでも飽きのこない味わいです。
- 150cc~200ccの容量の茶壷(急須)使用の場合
- 茶壷に熱湯を注ぎます。茶器が温まりましたらお湯を流します。
- 茶葉を茶壷の底がかくれるくらい(3g~5gほど)入れ、
熱湯を茶壺に注ぎすぐに流します。 - 茶壺に沸騰直後の熱湯を注ぎます。
- 茶葉を蒸らします。
淹れる時間の目安は、1分30秒を基準に濃さをお好みで調節してください。 - 茶杯にお茶を入れて出来上がりです。
香り・味をきいてお愉しみ下さい。
- 5煎以上お愉しみいただけます。
- お湯の温度:摂氏100度


本当にふくよかな味と香りで存分に楽しませて頂きました!!